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佐賀県基山にある大興善寺を訪ねてみました。
紅葉はそろそろ見頃になりかけていまして観光客やカメラマンが沢山きていました。 雲の切れ間から日が射し込んでくるともみじの色は一層鮮やかさを増します。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
東長崎公園には銀杏並木があります。時々通るこの通りも銀杏の葉がかなり散っていました。
やはり黄色の葉が目立つ頃になりますと強い風が吹くようになります。今日は強風でした。 ![]() ![]() 風が強くてピンボケですが・・・ ![]() ![]() 帰りに中尾ダムに寄ってみました。 ![]()
近い場所で紅葉が見れる稲佐山に出かけてみました。
もみじの木は10本位ありますが未だ緑の葉やもう真っ赤になった木といろいろでした。 今回は全体よりも葉を中心に撮ってみました。 広場に近い木はまだまだ 背景はTV塔 ![]() 面白い葉を発見 部分的に赤くなっている葉 ![]() ![]() 枝の先から赤くなっていく様子が分かる。 ![]() 一番赤くなっていた葉 ![]()
お友達の紅葉情報から遅れること4~5日、雲仙に出かけました。
仁田峠はススキの風景であり、未だ残っているかもしれない紅葉を求めて普賢岳、妙見岳に登ってみました。残念ながら先日の風雨で紅葉も終わり、鮮やかな紅葉に出会うことが出来ませんでした。 今年は一週間も早ければという言葉。 先ずは普賢岳に登る途中の風景です 背景は溶岩ドームの東側 ![]() 黄葉と青葉 ![]() 背景は溶岩ドーム ![]() 残っていたもみじ ![]() ![]()
祭日の翌日でありましたが登山する人がこんなにも多いのかと少し驚きました。
普賢岳に登ったときは風も強くガスが下から吹き上げてくる状態でありました。 普賢岳の下の谷間 ![]() 国見岳の下の谷間 ![]() 妙見岳の下の谷間 ![]() ![]() ![]()
今年も神浦の大中尾棚田で火祭りがありました。
約5300本の竹筒に明かりがともされて日没後から周囲が暗くなると灯りが明るくなり壮観な景色に変わっていきました。 今年の文字は「未来に残そう棚田」と「竜馬伝」でした。 ようやく点火作業終了 ![]() 辺りが暗くなると文字がはっきりしてくる。 ![]() ![]() 撮影場所を移動する ![]() ![]() ![]()
世界遺産への取り組みをしている施設見学会に参加する。
今回は島の形が軍艦ににている事で有名な軍艦島である。 軍艦島は長崎港から南西に19kmに位置して島の大きさは南北480m、東西160mの島です。 端島炭鉱は昭和49年に閉山してその年の4月20日に無人島になりましたが島の南側に230mの通路が整備されて今年の4月22日に35年ぶりに上陸可能となりました。 今日は凪の状態で上陸すことが出来通路以外には入ることが出来ませんが「軍艦島を世界遺産にする会」の理事長である坂本氏のエピソードを交えた説明解説で見学する機会を得ました。 先ず高島に行き此処で軍艦島のミニチュアの前で説明を受ける。一番手前が30号棟の鉱員アパート。 ![]() 高島から見る軍艦島、窓がすけて見える建物は端島小中学校 ![]() 軍艦島に上陸、石炭を運んだベルトコンベア-の跡 ![]() 坑道から上がってきた鉱員が入る風呂場跡 ![]() 日本最初の鉄筋コンクリートアパートである30号棟 ![]() 左の建物は高級幹部職員用社宅、 ![]() 接岸した側からの軍艦島、高島側からとは全く異なる風景、 ![]()
南有馬の谷水棚田を通る機会があり寄って見ました・
南有馬ではまだ稲刈りが終わっていない所もありましたが谷水棚田は稲の天日干しが行なわれていました。 いい天気が続いている為もうソロソロ脱穀では・・・・ 棚田米が美味しいのは水と天日干しに関係しているのかもしれません。 ハゼに2段?で乾してある、比較的広い棚田 ![]() 有明海がみれる棚田、天草は見れなかった。 ![]() もう脱穀が終わっていた棚田 ![]() まだコスモスも残っていました。 ![]() 南有馬ではみかん「花子」の収穫が行なわれていました。 ![]()
コッコデショといえば長崎くんちの樺島町のコッコデショが有名であるがここ矢上でも矢上町芸能保存会のコッコデショを見ることが出来ました。
長さ6mの担ぎ棒4本で36人の若者が担ぐ、采振りの采配によって規律正しく廻ったり、天高く放り上げて片手で受け止めたりの動作は豪快で迫力がありみていて感動する。 太鼓山の入場行進 ![]() 太鼓打ちの子供達 ![]() 廻し、采振りの人は跳んでいる。 ![]() 高く放り上げる ![]() 片手で受け止める、決めのポーズ ![]() ![]() 退場 ![]()
長崎くんちが終わって一週間余り10月17日は東長崎地区のおくんちです。
矢上くんちは矢上神社の祭礼です。毎年2地区の出し物が奉納されます。 今年は馬場地区の本浮流と矢上芸能保存会のコッコデショ(太鼓山)が奉納されました。 各地区の輪番制で4年に一回の割で各地区の出し物が奉納されるそうです。 先ず馬場本浮流です。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
長崎市伊良林二丁目の若宮稲荷(いなり)神社の秋の大祭が14日始まり、国の無形民俗文化財「竹ン芸」が奉納された。竹ン芸保存会のメンバーが雌雄の白ギツネに扮(ふん)し、高さ約十メートルの竹の上で妙技を披露、
5歳の子と小学5年生の子に続いて 女ギツネと男ギツネ の妙技 シャギリに合わせて演技が続く。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
日の出前の時間帯、人の通りは多くない。
岸壁に出て浦上川沿いを歩く 対岸の倉庫の風景 ![]() もう松ヶ枝岸壁には客船コスタ・クラシカが接岸していた ![]() 旭大橋の下、海面は静か ![]() さるくの言葉が書いてる船、まさか海で・・・・ ![]() 散歩道 ![]()
今年初めてオランダ船籍のフォーレンダムが今朝長崎港に寄港しました。
2002年10月に写真を撮って以来である。スタテンダムに非常に良く似ている。 船の大きさは総重量60906トン、長さは238m、乗客定員1440名 今月寄港した2隻よりも若干大きい。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
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